MovableType3.31-ja初期化
ここではMovableType3.31-jaのセットアップ時に設定したデーターベースを初期化する手順を紹介します。
ご注意!
データベース:SQLite
※Berkeley DBも同様だと思いますが未検証!
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上記の環境下にて!
MovableType3.31-jaデータベース初期化の手順(1)
FFFTP等を利用し、MovableTypeをインストールしてあるフォルダにアクセス!
以下、インストールしてあるフォルダを「mt」フォルダ。
MovableType3.31-jaデータベース初期化の手順(2)
「mt」フォルダ内のデーターベースファイルが置いてあるフォルダにアクセス!
以下、データーベースファイルが置いてあるフォルダを「db」フォルダ。
以下、データーベースファイルを「mtdb」ファイル。
MovableType3.31-jaデータベース初期化の手順(3)
必要に応じて「db」フォルダ内のファイルやMovableTypeで出力されたフォルダやファイルをバックアップ!
「mtdb」ファイル、「ホームページ」ファイル、「エントリーの書き出し」等。
MovableType3.31-jaデータベース初期化の手順(4)
「mtdb」ファイルを削除!
「Berkeley DB」の場合は、「.htaccess」以外のファイルをすべて削除。
MovableType3.31-jaデータベース初期化の手順(5)
ここからはMovableType初期化と同じ手順です。
http://あなたのサブドメイン.sakura.ne.jp/mt/
にアクセス!
※独自ドメインを設定されている方は、http://www.独自ドメイン名/mt/
MovableType3.31-jaデータベース初期化の手順(6)

MovableType3.31-jaデータベース初期化の手順(7)

「ログイン名」「メールアドレス」「パスワード」「パスワード再設定用のフレーズ」を設定します。
入力が完了したら、「インストールの続行」をクリック!
